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5月下旬
さくらんぼの青い実がなりました。
これから、太陽を沢山浴びて、大きく、赤く、おいしいさくらんぼになります。 |
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6月上旬
青かった実が、赤みがかかってきました。
露地では早生種のジャボレー、紅さやかがまもなく出荷開始となります。 |
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6月上旬
いよいよ、主力品種「佐藤錦」の成育順調収穫期が見えてきます。
早生種の紅さやかの出荷は始まっています。 |
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6月上旬
早生さくらんぼ、「紅さやか」が出荷されています。
「佐藤錦」の収穫に向け、生産農家は準備完了。鮮やかな朱色に着色を待つだけです。 |
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6月中旬
さくらんぼ各集荷場の共選が始まりました。上の写真は、村山東部共選集荷場にて、格付けされた佐藤錦1kgバラ詰め。 |
右の写真は200gフードパック規格検討会にて、共選出荷のための目ぞろい会風景。生産者のパッキングは主に奥様方の仕事です。
左の写真は、集荷格付けされたさくらんぼ、トラックへの荷揚げ準備の様子です。 |
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6月下旬
さくらんぼの収穫、出荷の最盛期を迎えています。
県内でも最高品質の銘柄を確立している当地区のさくらんぼ。主力品種のおいしく、すばらしい佐藤錦が日々出荷されています 。 |
右の写真は各共選所、当農協職員、選果格付け員の研修会風景。
厳格な格付けが当地区銘柄の身上です。
左の写真は収穫直前の生産者園のさくらんぼ。着色の仕上がりも良好。もう、収穫するだけです。味にも最高の自信。
朝に収穫したものがその日のうちに農協の集荷場に持ち込まれ、格付けされて昼過ぎにはトラックに積み込まれます。
おいしいさくらんぼも新鮮さが命です。 |
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